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外断熱の注文住宅なら
イザットハウス

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2008年10月25日

完成見学会(刈谷市野田町)


今日は完成見学会
玄関にはかぼちゃ!

書斎にもかぼちゃ!
テーブルの上、マッシュルームのお化けのようですが、これもかぼちゃ!
そして、その隣が本日の主役「おんどとり
10/22に設置しましたが、
3日間の室内温度は、
雨の日も、風の日も、晴れた日も、昼も夜も
22〜24℃の範囲で収まっています。

「Q値で地球の窮地を救おう」
ワット驚く!1.58W/m2Kの住まい
見学会は、
明日(26日)も開催します。

2008年10月23日

ハロウィン

昨日、娘とこんなものを造りました。

↓これ、一つのかぼちゃなんだそうです。

そのほか、25(土)・26(日)の完成見学会(刈谷市野田町)では、

いろいろなかぼちゃが皆様をお待ちしています。


2008年10月21日

(過去の)否定と進歩

科学の進歩は、過去の否定の繰り返しといえます。
コペルニクスが地動説を唱えたとき、世の中からは相手にされませんでした。その後、大航海時代を経て、天動説が否定されることで、人類も大きく進歩発展することになります。

 住宅の断熱方法も然り、長い間使ってきたグラスウールなどによる充填断熱を、簡単に否定できないでいるメーカーがほとんどですが、過去を否定することで初めて、更なる次世代の進化した「住まいづくり」が可能になるのではないでしょうか。

 私がイザットの外断熱工法を始めて9年、その間にもいろいろと「否定」と「進歩」を繰り返して現在に至っています。従って、過去のお客様には、その当時良かれと考えていたものを、現在は否定して使っていないといった部材や工法もいくつかあります。そうした意味では、過去のお客様に申し訳ない面もあるわけですが、この「否定」と「進歩」は、私が「住まいづくり」を続ける限り繰り返し継続することになり、その時点で、いつもベストな「住まいづくり」をすることが、私たちの使命であると考えています。

10月19日岡崎市東蔵前で上棟、
創業以来、当社最高の住まいづくりが動き出します。

2008年10月17日

Q値で地球の窮地を救おう

10/25(土)・26(日)刈谷市野田町の完成見学会は、
見出しのような壮大なテーマで開催します。
ワット驚く、Q値は1.58W/孱砲抜冷地(北海道など)の次世代省エネ基準も超えてしまいました。


屋根と外壁は、軽量なガルバニウム鋼板、
断熱材はネオマフォーム
屋根厚80mm(イザット標準40mm)
壁厚60mm ( 〃 35mm)

樹脂サッシはエクセルウィンドウで
厚い断熱材に対応しています。

ガラスにはいろいろなものが使われています。
左の写真は、お分かりにくいかも知れませんが、
ガス入り表示です。(写真をクリックすると拡大します。
よく見ると黒字でガス入りと表示されています。)
下は遮熱ガラス(Low−Eガラス)表示、
右は防犯ガラスです。
この建物のガラスは、全てアルゴンガス入り遮熱ガラスが使われています。
アルゴンは空気より重く、温度差があっても対流のおきにくい性質で、断熱性に優れています。

「Q」・「球」・「救」のサンキューイベント
省エネで地球環境に負荷のない住宅のお披露目です。

2008年10月14日

滾る(たぎる)エネルギー・・・奉納太鼓

11(土)・12(日)は、地元吉田神社の祭礼
今年は、地域の祭総代というお役をいただき
10日午前6時の神社清掃から始まり、
13日のあとかたづけまで、どっぷりと
祭礼漬けになりました。

この祭りのハイライトは、奉納太鼓、
各地域の若者が、日ごろの成果を披露します。


若者達の顔つきいかがでしょうか。
普段頼りなげな若者たちの滾るエネルギーに
祭りは最高潮、感動と元気をもらいました。

2008年10月10日

今こそ民需・・・世界的な不況

アメリカのサブプライム問題から始まった経済の混乱が、世界中に広がろうとしています。そしてバブル崩壊以後、外需に頼ってきた日本経済も大ピンチといえます。ここしばらくは、外需があてになりそうにないわけですが、こんなときは、内需を興す政策が待たれます。


かつては、内需=公共工事だったわけですが、今の財政事情を考えると、大きな財政出動は困難といわざるをえない。 そこで、官需(公共事業)がダメなら、残るは民需ということになります。民需にもいろいろありますが、なかで最大の民需とは、住宅建築ではないでしょうか。ご承知のように現在円高、低金利、資源安と住宅建築の条件は整っています。将来に向けてエネルギーのかからないイザットハウスは、今こそ買い時と考えますが、いかがでしょうか?

2008年10月09日

イザット本部は、科学兵器の供給工場

イザット本部、岡田さんから荷物を届けていただきました。

 今度の完成見学会(10/25・26/刈谷市野田町)の建物は、Q値1.58W/m2h℃、C値0.09cm2/m2という次世代省エネ乎楼茵Q値2.7以下/東海地方など)はもちろん、寒冷地の誼楼茵碧務て擦覆鼻亡霆Q値1.6以下をも上回る超高断熱住宅です。


 ところが季節は爽やかな秋、ご来場のお客様にこの断熱性能をどうご体感していただいたものやら?・・・・・そこで登場の秘密兵器が、本部岡田さん直伝のこれ!「おんどり」ではありません。「おんどとり」・・・・・何が起きるか乞うご期待!!

 イザット本部からは、これまでも様々な科学兵器を送り込んで応援していただいています。おなじみ気密測定、換気量測定、ホルムアルデヒド測定、放射温度計、床下除湿機、エネシフト・・・・・etc
いつもありがとうございます。

2008年10月03日

完成見学会・・・光熱費ゼロを目指して

10/25(土)・26(日)
刈谷市野田町にて完成見学会を開催します。

今回の建物の見所は、
ズバリ!その「省エネ性能」
C値0.09m2/m2、Q値1.58W/khm2、
オール電化、顕熱交換第一種換気
コンパクトな建物に太陽光を搭載すれば、
光熱費ゼロも夢ではありません。

2008年10月02日

光熱費ゼロを目指して・・・太陽光発電

豊田市で施工中のS様邸の屋根に太陽光パネルが設置されました。
計らずも9/28日には、大宮社長の光熱費1/2セミナー(名古屋)も開催、当店関係のお客様もたくさんお出掛けされ、このところ社内では地球環境や資源そして太陽光発電の話題で持ちきりです。

ところで、政治も経済も大混迷!
太陽光発電の補助は、補正予算次第らしいのですが、どうなるのでしょうか?
うまくいけば、本年度(08年)施工分も補助をうけられるようですが、まさか!環境重視のお客様を裏切るようなことはないでしょうね。景気対策など急を要する議案は早々に議決し、大きな政策を選挙で信を問うというのが現実的選択ではないでしょうか。政治手腕の問われる局面ですね!

ブログ投稿者
代表:水鳥正志
1956年1月7日生まれ
趣味:読書(主に歴史小説)繰り返される歴史の中から現代や未来に思いを巡らせる事。
出身地:愛知県幡豆郡吉良町
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