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2008年06月06日

インディ・ジョーンズ(森田)

こんにちは。イザットハウスの森田です。

来週封切り予定の映画『インディー・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国』を
一足先にジャパン・プレミアで拝見してまいりました。

IndianaJones.jpg

会場は代々木体育館で、シュワルツェネッガーの『ミレ二アム』など、一回限りの
プレミア上映などでよく使用される会場です。

まず、驚いたのが会場そのもの。会場外部にマヤ遺跡のセットを組んで、会場内部
まで延々と続くレッド・カーペットとそこを歩いて通過する芸能関係者のゲスト!
会場内では大スクリーンにレッド・カーペットの模様がライヴで中継されていました
が、天候が悪い中もの凄い数のファンが詰めていました。 >続きを読むの?


名古屋からドアラがタキシード着て来場してましたし、2人の介護人の付き添いで
大阪からは食い倒れ人形も!直ぐに思い出せるだけでも、楽天の野村監督夫妻、
ヴァイオリニストの高嶋ちさ子さん、俳優の別所哲也さん、歌手のAIさん...ええい、
きりがない。

そこへメインゲスト登場です。 製作総指揮のジョージ・ルーカス、製作総指揮の
キャサリン・ケネディ、プロデューサーのフランク・マーシャル、マリオン・レイヴン
ウッド役のカレン・アレン、そしてハリソン・フォードが来場しました。(拍手)

映画の内容に触れる前に少し、これを伝えたかったのですが、数々の演出を経て
ステージ上に現れたメインゲストのトークを大スクリーンで眺めながら想った事。

ジョージ・ルーカスもハリソン・フォードもいい歳の取り方をされてたんです。

気さくでゆとりがあって、ファンにも時間をかけてレッド・カーペットでサインをしてい
る姿はもちろん印象的なのですが、阿吽の呼吸や会話の機微、品格の良さが絶
妙に絡んでいるんです。そして映画製作にまつわるトークでも家族的な結束も歳
の取り方に現れていましたねー。

単に俳優だから...と云う話ではないんですね。

映画の本編をご覧になる方もいらっしゃるのでネタバレを避けてお伝えすると、
家族とは?人生においての宝捜しとは?の答えが今日の『歳の取り方』につなが
っているような気がしたのでした。

弊社の加盟店の社長さんの中にも何人かそう云う印象の、いい歳の取り方をされて
いらっしゃいますが、それにあやかって私も精進してまいります〜。

えっ、映画の感想? 12年ぶりの続編ですがあっという間の2時間でした。
今回のマヤ遺跡での大冒険は劇場にて、家族総出でお楽しみ下さい!
おまけ⇒ケイト・ブランシェットに変な萌え〜を感じる殿方もいるのでわ?(笑)

次回は『我が家のレシピ=カレーライス編』をお届けします。

森田でした。

ほゃほやっ!(岡田)

こんにちは、イザットハウス岡田です。

 無事 うまれました。。。

              もっと仕事をがんばらなくては・・・

  でも、一人目の時は
 あまり家に居なかった為に・・・
妻が入院の本日は寝かすのに一苦労

少々の間は産休です。。。

 それからは、良い家を考えます。。。
子供と父親の関係を良くする家
子育てがうまく行く家・・・

さかもと
【ウェブ担当・さかもと】
イザットハウス本部のウェブ担当として、ホームページの作成やシステム関係の仕事をしています。

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