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RC地熱利用配管施工

こんにちは、岡田です。

 「RC地熱利用配管施工」

2階80屬烹隠娃娃娃蹐稜朶鼻兵村腺坑娃娃蹇忙楾

温暖地での施工(地温23度前後)

 RCの躯体に伝わり、快適温度になれば

・・・・・1階も1000m施工予定・・・・・

適温はちょっと難しいかも・・・地熱ヒートポンプで

補助を行う!?・・・かも

流量なども重要に成ると思うので

           計算と検証が必要!




お客様のお宅でおいしい夜食・・・ご馳走様でした。


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コメント

こちらこそありがとうございました。
センサー作成、がんばります。

RC外断熱の蓄熱床暖房に興味が有るものですから、コメントさせて頂きますが、この写真では配管が物凄く密ですね、10センチ間隔の10ミリ管使用でしょうか?
イザットハウスはRCもやるのですか?

コメントありがとうございます。
センサーもしっかり設置できていて、順調な測定が出来ましたね。ありがとうございます。
さてイザットハウスがRCを行なうことは稀なことです。当社加盟店がRCやS造を施工できる
店が少なく、出来たとしても気密の確保が非常に難しいので確りとした打合せが必要です。
S造は何度か行なっておりますが、今回、RCは初めてでしたので、何度も足を運び確認しました。
結果、気密値は0.075c/屬巴杷欠損部分や熱橋部分も確りと補強断熱が出来ました。

また、蓄熱暖房の配管のピッチですが、コンクリートの厚さ流体の温度などの検討を行なう
必要があります。もちろん、ピッチが細かければ細かいほど温度斑は起きずらいのは
間違いありません。今回は、上部コンクリートも薄く、温度差も少ないことから
ピッチを細かくしました。また、配管の太さは、太いほうが表面積が多いので
より良いことにはなりますが、コストパフォーマンスが7mmくらいのほうが良いです。
しかし、1回路の長さが10mmと7mmでは違いが大きく7mmでは回路数が多くなってしまうので
今回は10mmとしました。

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さかもと
【ウェブ担当・さかもと】
イザットハウス本部のウェブ担当として、ホームページの作成やシステム関係の仕事をしています。

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