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2007年03月29日

発表会

先日、奥さんホリエのピアノ教室の発表会があり、
ワタクシ店長ホリエも2時間ほどお手伝いしてきました。

近所の寿出張所の大会議室でおこなった、
ヒジョ〜にアットホームな発表会でした。


ピアノ教室激戦区といわれるこの地域で、
これだけの生徒さんをかかえて
単独で発表会を開催してしまうのは、
なかなかすごいことだと思います。


おかげで我が家での
ただでさえ低い、ワタクシ店長ホリエの
相対的地位はさらに低下しつつあるのですが・・・。


今年の発表会では長男ホリエ(この4月で1年生)も、
いっちょ前に発表しました。

これで我が家で何も楽器がひけないのは
ワタクシただひとり・・・。


長男ホリエには
「とーちゃん、おしえてあげるからひいてみな!」
などと言われる始末。


店長ホリエ35歳、2児の父、
家庭での肩身が日々せまくなる今日このごろ・・・。


2007年03月27日

アクセス件数で松本市が2位

総務省の「交流居住のススメ 全国田舎暮らしガイド」というサイトで
アクセス件数松本市が全国で2位だそうです。
中日新聞「田舎暮らしのススメ、アクセス80万件超」

まじですか?!

すごいですね〜、松本市。

しかも1位は宮崎県って、
県と市町村がごっちゃで、どーゆーランキングじゃい!


まそれはおいといて、


たしかに、ワタシのまわり、山関係のお友達は県外移住者さんばっかりです。
クライミングやってるネイティブ松本人のかたは数えるほどしかいません。
なぜでしょうか?




スキーや登山が好きな人には松本は理想的な場所ではあります。

ここに住んでいれば、
朝起きて西を見て
「あ〜、やま天気悪そうだな〜」と思えば、
「今日はやっぱり西源へ買い物に行こう」ってことにして
来週やまへ行けばいいわけですが、


九州とかから飛行機使ってわざわざ来ていただいたりしますと、
多少天気が悪かろうが少しぐらい登っとかないと
もうこれは気がすまない、というのもわかる気がします。


しかしその結果、
遭難してしまったなんていう悲しいこともおこってしまうわけです。


こういう点から考えますと、
たしかに松本はサイコ〜ゥ!なわけですが、
はたして上記のような人がそんなにいるのかな〜?
と考えますと、そんなことはないでしょう。


ではみなさん、何を魅力として松本市のHPにアクセスしてくれるのでしょうか?


そのヘンをワタクシホリエはもっと知りたい!


そしてそこをアピールして
移住者さんの住宅需要をゲットしたい!
(いきなり下心まるだし)

ま、いずれにしても、松本はいいとこなわけで・・・。


2007年03月26日

耐震診断

昨日は石川県で大きな地震がありました。
被害にあわれた方にはお見舞い申し上げます。


ここ松本でも震度3の揺れだったそうです。
けっこう長い時間、揺れを感じました。


そんなタイミングでの今日は松本市の耐震診断でした。

松本市の耐震診断事業は一昨年から始まりました。

始まった当初はすごい勢いであった診断の申し込みも
今ではポツリポツリといった感じです。


今日伺ったお宅も、
「常会長という立場上、仕方なく・・・」
といった感じでおっしゃっていました。


しかし、今回の地震でも多くの方が
住宅の倒壊で怪我をしたり、亡くなったり、
住む場所を失っています。


いちばん安心してリラックスできるはずの我が家が
地震の際には凶器となってしまう可能性もあるのです。


耐震診断をしてみると、
我が家のどの部分が危険で、
どこが比較的安全か、ということも
おおよそですがわかります。


もしものときのために
昭和56年以前に建築されたお宅は
耐震診断をぜひ受けてください。


松本市の簡易耐震診断については
住宅の耐震補強事業の概要

塩尻市は
家の耐震強度を診断しませんか

安曇野市は
木造住宅耐震診断事業・耐震補強工事補助事業


その他は長野県HPで
すまいの安全「とうかい」防止対策事業

2007年03月24日

10年目の窓ふき

堀江工務店の社員と協力会社の職人さんたちが
4つの班に分かれて
お引き渡し後10年くらいのお客様のおたくへ。

永年のおつきあいの感謝を込めて
ふだんお客様ではなかなかお手入れのできない
高い窓の窓ふきや、雨樋、換気システムのお掃除にうかがいました。


吹き抜けのFIX窓などは、
なかなかみなさんお手入れできない部分ではあります。


そんな住まいのちょっとしたお困りごとに
職人集団がレッツラゴーでおてつだい!
というこの企画。


お引き渡し後も、安心のおつきあいをモットーに、
ワタクシたちはそんな会社として在りつづけます!


みなさまのお宅へも順次ご訪問予定。




10年、20年、30年と、
なが〜いおつきあいをめざして、
わたくし店長ホリエはお客様のお子様との信頼関係まで
今から築いているわけです!!!
(単に子供受けがいいだけという話もありますが・・・)



2007年03月23日

そつえんしき

長男ホリエの卒園式でした。


2人目ともなりますと
緊張感も、感慨もさほどではなく、

ワタクシ、すっかり日にちを勘違いするほど、
ゆるゆるで迎えてしまった卒園式でした。


しかし、保育園の先生がたは
しっかり盛り上げどころを用意してくれていました。


おわかれの歌を子どもたちが大合唱するところで
ワタクシ不覚にもウルウルきてしまいました。


店長ホリエ35歳、
涙腺のゆるみを感じる今日このごろ・・・。


2007年03月22日

地盤改良


この土地には木造2階建てが建っていたのですが、
解体、整地して地盤調査をしてみると、
なんと、地盤が弱く地盤改良が必要になってしまいました。

建て替えだからって、油断してはいけませんね〜。

以前のお宅も、
基礎にヒビがあったとか、
外壁にクラックがあったなんてことはありませんでした。


地盤は家の基礎を支えてくれますので、
安全第一ですね。


みなさん!
お早めの地盤調査をおすすめします!

ギリギリまでコストダウンして、
総予算がきまってから
地盤改良工事が追加なんてことになったら
また計画練り直しなんてことにもなりかねませんので・・・。

2007年03月21日

松本市寿周辺の土地情報です

松本市寿周辺で土地をお探しの方に、
掘り出しモノ物件です。

寿小学校極至近。
北、東、南にひらけた環境もとってもいいところです。

市街化調整区域のため、
まわりに新たに家が建つ可能性もほとんどなし。

詳しくはお問い合わせください。

お問い合わせはこちら

2007年03月19日

おいしい水

セルジオ・メンデスのいい曲ばかりセレクトされたこのアルバム。
最近聴きっぱなしです。


このところの
ちょっとおつかれで
カサカサなワタクシ店長ホリエの心を
うるうるにうるおしてくれるこの1枚。


今日もセルメン聴けてしあわせ!


ちなみに「おいしい水」は、5曲目の曲です。

ちなみにボサノヴァです。


2007年03月17日

雨水の処理は

市街化調整区域で、建て替えなどをおこなう際には、
たった1軒の個人住宅でも
都市計画法の開発行為の申請が必要になります。


で、開発行為をおこなう際には
雨水処理計画が必要なんです。

雨水浸透処理を計算しますと、
100坪の敷地に800*800*1000のこのデカイ浸透升が
2コも必要になってしまいました!


まわりは畑ばかりの平坦地に
こんなでっかい浸透施設・・・。


どぉぉ〜なんでしょ?


アスファルトでおおわれた市街地の方が
むしろいるんじゃないですか?
ってきいたら、


「でも、法律で決められてますので。」
だそうです。


ですよね〜!
きまりはきまり。

チャントマモラナクッチャ!


でも、結局お客さんのコストに
跳ね返ってくるだけなんですけど・・・。


調整区域での建築は、かくもむずかしいわけで・・・・。



2007年03月16日

春の砂あらし

松本平の春の風物詩(?)。

砂あらしのシーズンがやってきました。

先日も、ふと見ると東のお山が茶色くかすんでました。


この砂あらし、

松本平の西側、朝日村とか、洗馬とか、山形とかの畑の砂です。

冬場、作物のない畑の土が、

この時期の強風に吹き上げられて、

遠くから見ると茶色い壁です。

車でも、この中に突っ込んでいくのはためらわれます。



すき間だらけの家ですと、家の中までホコリまみれ。

イザットハウスの性能の良さが実感できるってものです・・・・・。

2007年03月14日

プロの写真

おお!

いつのまにか、

イザットブログ上のワタクシ店長ホリエの写真が替わっていますね!

本部カシワバラさん、サンキュー!




先日、M様邸のハウジングの取材のとき、

ついでにワタシのプロフィ〜ル用(?)写真も

プロのカメラマンさんに撮ってもらったんです。




今まで貼ってあった写真は

イザット本部での研修が終わって

疲れ切ったところでカシワバラさんに

撮ってもらったものだったのですが、


やはりプロの写真はちがいますね。

実物どおり、いいオトコに撮れてます!
(ツッコミどころ)




M様邸撮影の際も

「さすがプロの構図!」

というものを次々に見せつけられました。




カメラマンって、かっこいいです。



ワタシの写真撮影のときも、

デカイ一眼レフでバシャバシャ撮ってもらうと

なんか、フシギといい気分になってしまいました。



せっかくですので

この画像を送ってもらって、

そこらじゅうにペタペタ貼りまくりたいとおもいます。



2007年03月13日

プラン作成中

プラン作成中です。


昨年、あたらしく導入したCADに

いまだに慣れません!


予想していた以上に入力に時間がかかって、

ストレス溜まるワ〜。


サポートに問い合わせする口調も

ついついキツクなってしまっているような・・・。


クレーマーと思われていたりして・・・。

2007年03月12日

敷地調査

きょうは、これからプランを考えるお客様の敷地調査に行ってきました。

日当たりや、家から見えるまわりの風景、

反対に、通りからプランをつくる家の見え方、

高低差や道路との関係、

ご近所さんの人となり・・・。


その場所に立って、初めてその敷地のいろいろなことがわかります。

敷地図にポコッとあてはめただけでは、いいプランはできません。


住むかたのことを考えながら、

ぐるぐると見て回ります。

今週、来週とちょっといろいろとつまってまいりました。

みなさまには諸々お待たせしております。

申し訳ございません。

がむばって、いっこいっこ仕上げていきまっす!

(日記書くのに20分もかかってまった・・・)

2007年03月11日

ハウジングの取材

リクルートの住宅雑誌「ハウジング」に掲載するため

塩尻市M様邸の取材がありました。





何度も取材におじゃまして、そのたびいろいろとご協力いただき、

Mさまにはほんとうに感謝しております。


どうもありがとうございました。

せっかく取材に間に合わせるために

急いでもらった外構工事でしたが、

めずらしく降った雪のおかげでまっ白です。


4月21日発売の6月号に雪景色の写真は載せられませんね、たしかに。



ハウジングの取材の方3名+イザット本部の柏原さんが来てくださり、

わいわい、がやがやと撮影&インタビュー。

わざわざ東京から、ご苦労様でした。


2007年03月10日

TOTOとINAX

お客様とINAXのショールームへ。

住宅設備を決めてきました。


会社の近くにINAXとTOTOが、

2軒離れてすぐご近所にあります。


だから、水廻りの設備を決めるのにとっても便利です。


ありがとう!

2軒そろって引っ越してきてくれて!



TOTOとINAX、実はなかよしなんじゃないでしょうか?

最近はアラウーノで松下電工も存在感を見せていますが、

いまだにトイレはこの2社でほぼ寡占状態だし、


もとをたどれば同じグループ会社だし、


総合カタログの体裁も似てるし、


最近はさすがにちがいますが、
ちょっと前までトイレの掛け率は2社ともきっちり同じでしたからね。


そうはいってもそれぞれに特徴はあります。


私感ですが、

TOTOは、新しい機能を盛り込んでくる傾向があって、

INAXは、今風のかっこいいデザイン

て感じです。



つまりは、どっちのトイレもいいってことですよ!

はっはっはっは・・・。

(どちらもお世話になってますので・・・)



2007年03月09日

取材の準備

昨年お引き渡しのMさま邸。


イザットハウスのお宅訪問レポートでも大々的に取り上げられたのですが、


このたび、リクルートの住宅雑誌「ハウジング」でも

取り上げられることになりました。

今週末、取材におうかがいすることが決まり、

急遽、そとまわりの工事をしています。


Mさま、いろいろとプランもあったでしょうが

急がせてしまってすみませんでした!



庭もカッコよくなって、

取材の準備はバッチリです。

あ、僕も少しは見栄え良くしといた方がよかったかなあ?

もうおそいか・・・。


2007年03月08日

準備完了

解体が終わり、整地も済んだS様邸。

明日、地鎮祭をおこない

さっそく着工です。

ここ数日、急に冷え込んで

ちょっとカゼ気味の店長ホリエでした。


きょうは早く寝よ。

2007年03月07日

震災建築物被災度区分判定

今日は終日


「震災建築物の被災度区分判定基準および復旧技術指針」

の講習でした。

もっとすっきりしたネーミングはないものでしょうか?



「おいおい、講習ばっかでウチのプランどうなってんの?」

とおっしゃる声も聞こえてきそうですが、

すみません!

ご迷惑をおかけしないよう、まにあわせる予定です!



これもいい家、安心できる家をつくるために必要な

時間的投資と考えておりますので、

なにとぞご理解のほど、よろしくお願いいたします。



そんなわけで、今日の講習は

地震がおきた後損傷した建物の復旧の要否を判断して

復旧の必要と判定された場合の

復旧技術の指針をまなぶというものでした。


(今日は漢字が多いなあ・・・。)



似た言葉に

「応急危険度判定」

というものがあります。


こちらは地震がおきた直後に、

被害を受けた建物の安全性を判定するもので

余震などで倒壊したり、瓦などがおちて

被害を受けないようにおこなう応急的なものです。



ちなみにワタクシ店長ホリエ、どちらの資格も持っております。

地震がおきた際には、メットかぶって被災地にのりこんで行きますので

よろしくおねがいいたします。



「ウチは家建てたばかりだから耐震性能はもんだい無しでしょ。」

とおっしゃるそこのアナタ!

建築確認申請が通ったからといって

必ずしも安心はできません。


震度6強以上の地震では

建築基準法の耐震基準を満たした建物であっても

大きな被害を受ける可能性があります。

住宅性能表示の耐震最高等級3のレベル

建築基準法の1.5倍の耐震性能は

あってもいいんじゃないでしょうか?

命あってのモノダネです。



ちなみに建築基準法の耐震強度は

数百年に一度程度発生する地震による力(震度6強から7程度)

にたいして倒壊、崩壊しない程度

と定めています。



さらにちなみに、最近の震度6強以上の地震は

2004年の新潟県中越地震(震度7)と

2003年の宮城県中部地震(震度6強)、

2000年の鳥取県西部地震(震度6強)、

1995年の阪神淡路大震災(震度7)でしょうか?


日本全国でみると

結構ひんぱんにありますね。

数百年に一度って・・・。



ここまで、

漢字の多い今日の日記を読んでいただいた

みなさんならば

お察しいただいているでしょうが、

ワタクシ店長ホリエは

住まいの安全性にはとくにコダワります。



家族が安心して住まう場所である家が

住む人をキズつける凶器になってはならないと考え、

安全性を最優先に設計&施工を心がけています!



その辺のコダワリのゆえんもお話しておきましょう!


今をさかのぼること12年前、

阪神淡路大震災のとき・・・・・・・・・


なんか長くなりそうです。


夜更かしはよくないので、

このお話はまたの機会にしときます・・・。




2007年03月06日

入学祝い

祖父ホリエから、孫ホリエへの入学祝の勉強づくえができました。

お姉ちゃん(小5)の入学祝いのときに

机をおくってもらったので、

弟の時にもつくってあげないと・・・、

というわけです。

引き出しふたつだけの

ひじょ〜にシンプルな机ですが、

大きくて使いやすいんです。

しかし問題は置く場所。


はやくふつ〜の家に住みたい!


そろそろ冗談では済まなくなってきています・・・。


2007年03月03日

子宝の家

建材屋さんの展示会が名鉄ショーホールでありました。

このテの展示会は、

いろいろな住宅設備メーカーが展示をしていますので、

それぞれのメーカーの特徴をくらべるいい機会です。

本日、お忙しい中ご来場いただきましたお客様、

どうもありがとうございました。


参考になったでしょうか?



今回ご案内できなかったお客様も、

次の機会、ご案内したいと思います。

ぜひお越しください。




さて、そのあと

一昨年お引き渡しの安曇野市T様邸へ。


昨年お生まれになった娘さんがちょうど3ヶ月を迎えていました。



和室にはさっそくおひな様が飾ってあり、

幸せオーラが家の中に充満しておりました。



同じ分譲地内で昨年引き渡しのM様も

昨年、娘さんが生まれています。



同じ保育園に通われたら、

ぜひイザットハウスを広めていただきたいものです。



少子化の中、

私どものお客様のあいだでは

ベビーブーム到来でしょうか?



そういえば最近、

「子育ての家」とか、

「頭のいい子が育つ家」

などと銘打って

売り出しているところがありますが、



「子宝の家!」

なんてのはいかがでしょうか?

個人的ニーズと社会的要求を満たしたコンセプト、

これはイケそうです!?

まさに世のため、人のための家づくり!

いま、「子宝の家」のアイディアがいろいろと浮かんできました!



お父さんが毎日早く帰ってきて、

リラックスした雰囲気でお仕事の疲れを癒せるリビング。

寝室のインテリアには、

否応なしに盛りあがる仕掛けが満載!


あまり具体的に書くと

白い目で見られそうですので

このへんでやめときます・・・。



2007年03月01日

インダイレクト・ライティング

コイズミ照明の

「インダイレクト・ライティング セミナー」

に出席してきました。



「インダイレクト・ライティング」とは何なのか?

平たく言うと

「建築化照明」

のことです。


な〜んだ、だったら最初から日本語で言えよな、

と思ってしまいますが、

このテのものは、雰囲気のものですので

ちょっとカッコつけぐらいの方がいいんですね。

で、建築化照明といいますと

ワタクシはごくたま〜にコーブ照明を寝室に使う程度でした。


照明の効果とか、お手入れとかを考えると

ちょっと及び腰になっていたのです。


これまでの照明は、インテリアのひとつとして

部屋の中央にどーんと存在しているものでしたが、

だんだんとシンプルになって

照明器具の存在感をなくす方向になっています。


でもって、空間のゆたかさを作り出すと。


なるほどなるほど。

セミナーの後半は、

実際の照明効果をいろいろと見せてもらいました。



濃い色の木目には、

床面と壁面を強調して

重厚感と落ち着きのある空間にするのもいいですねぇ〜。


さっそく使ってみたくなってしまいました。


コイズミ照明のサイトにも、

いろいろと参考になることが載っていました。

せっかくですので宣伝しときます。


では最後に今日の学びでーす。

いいですか、みなさん!


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すごす人の心理的効果を考えて、

器具ではなく、明かりそのものを設計する。

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なんかたいへんそう・・・。


ブログ投稿者
店長:堀江謙一
1971年8月24日生まれ
趣味:いろいろ登ること〜足場、岩壁、人生の階段〜
出身地:長野県松本市
花粉フィルター

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