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2011年9月27日

イザットハウスのメリット 【室温編1】

皆様、こんにちは。
最近はつれづれ日記ばかりにかまけておりまして申し訳ございません(*_*)。

さて本日は、イザットハウスの室温のことについてお伝えしたいと思います。


イザットハウスの気密工法



このことから、イザットハウスは限りなく隙間の少ない家だということがわかります。


イザットハウスの断熱工法についてご説明します。

イザットハウスの外断熱工法は住宅用断熱材において、最高レベルの断熱性能です。


この二つが合わさることで、いわば住宅は「魔法瓶のような家」が出来上がる、というわけです。


その魔法瓶の家の効果はいかに?!


次回の【室温編2】でご説明します。


それではまた。

彼岸花の美しい

季節になりました。


暑さ寒さも彼岸過ぎまで、と言いますが、
その通りに急に涼しくなりましたね(#^.^#)



私はこの赤い彼岸花が大好きです。


この花を見ていると、
向こう側の岸にいった人達に、
出会える気がするのです。
もちろん、姿は見えないけれど・・・
普段何気なく、そばで笑い、共に生き、励ましてくれているその存在を、
ずっと近くに感じられるのです。


花言葉は

「情熱」 「悲しい思い出」 「独立」 「再会」 「あきらめ」

だそうですが・・・

何ともチグハグな感じがしますね(笑)


個人的には、「再会」と覚えておこうと思います。


これからは、暑さと涼しさを交互に感じる日常になるかと思います。
皆様どうぞご自愛下さいませ。

2011年9月20日

秋の景色

先日、大津まで研修に行ってまいりました。

ワンコインエコパスを利用して、近江鉄道で行きました。

7年ぶりのガチャコンです(#^.^#)

国道沿いに、八日市駅から近江八幡駅までの景色を楽しみました♪


新八日市駅です。

整理券の発券機。レトロでいいですね( ^)o(^ )

太郎坊宮さんから少し過ぎたところ?です。

平田駅

帰りは八日市駅のそばにある、おしゃれな雑貨屋さんで

耐熱計量カップを買って帰りました♪

普段は何気なく通り過ぎている風景なのに・・・

ある日突然、自分にとって意味のあるものを発見できたり・・・

近くで暮らしていながら、

まったく知らないことがあったり。

そして、それを初めて知れたことが、とっても嬉しかったり・・・。

そういう気持ちを、大切にしていきたいと思います。

おまけ・・・

八風街道沿いの、田園風景です。

もうすぐ、コスモス畑が満開になるので、

またその時にはアップさせていただきます(*^。^*)


それでは、また。

2011年9月10日

やっと

秋晴れの空が見れるようになりましたね!(^^)!。嬉しい限りです。


真っ青な空に、うろこ雲。すすきの草原・・・。
すすきといえば、昔、『星の瞳のシルエット』という少女漫画がありましたが・・・
(あっ、年代がバレる(*_*)?)
私は秋の空が大好きであります。
もうすぐ十五夜です。
運動会の季節でもありますね。
食べ物がおいしい季節です。
・・・と、平凡な日常の中にささやかな幸せを感じている今日この頃・・・。


さて、イザットハウスのホームページに
先日ブログにてご紹介したT様邸のお写真をアップしました(#^.^#)!!

ブログでは全てのお部屋をご紹介することが出来ませんでしたので、
とっても素敵なT様邸をぜひご覧くださいませ♪♪♪


イザットハウスの良さを、お写真だけでお伝えするのは大変難しいです。
なぜなら、構造に秘密がありますから。
とはいっても構造も、文章を読んでいるだけではわかりにくいですよね・・・。


ということで、私が少しずつ説明して参ります。


イザットハウスの一番の特徴は、

『外断熱』

『気密』

です。


。。。で?
という声が聞こえてきそうです。


実際、何がどう違うのか、といいますと、
従来の日本の家というのは、通気性の良さを重点的に考えられて建築されてきたわけです。
日本には折々の四季があり、湿度も高い。
その湿気から何十年も人々の暮らしを支える家を守るには、通気性の良いを作らなければならない。
・・・その結果、夏は涼しいが、冬は非常に厳しい寒さに耐えなければならない、そういう構造のわけでした。しかし、それでは暮らしにくいということで、中途半端に家を密閉的にした結果、換気不良による結露、カビ、ダニの発生、家の腐食、・・・そういった問題が出てきました。


冬のどこからともなく入ってくるすきま風、その寒さを一度も体験されていない方は
いらっしゃらないと思います。
暖房をいくら炊いても寒い!!(私の実家がそうです)
お風呂上がりの廊下が寒い!!(ヒートショックの危険性が高いですね)


それでも実際に家の換気が足りているわけではないので
見えない断熱材はカビだらけ。。。
梅雨の季節は、どことなくかび臭い・・・(押入れの中とかね)


てなことが多々あります。


イザットハウスは、高気密、高断熱で、一挙解決です!!


次回、高気密、高断熱によるメリット、【室温編】でご紹介します♪


それでは、また。

2011年9月 2日

台風・・・

いよいよ台風上陸です。

昨日のお話ですが、地元の空に
こ〜んなに美しい虹がかかっていたとか!!

虹を見れると、幸せなことが起こりそうな気がしますね。

それでは、また。

2011年9月 1日

9月ですね

夏休みが終わり、9月がやってきましたね。

今年の夏は、比較的曇りの日が多く、前年に比べると暑さも若干マシではありましたが、
まだまだこの蒸し暑さは続きそうですね。。。

さて、国内のみならず、世界中を震撼させた東日本大震災から、もうすぐ半年が経とうとしています。
未だに荒々しい爪痕を残して、自然の恐ろしさ、私たちの無力さを教えています。

私たちはこれからどうしていくべきなのか−
これから何ができるのか−

多くの失われた命、そして犠牲になった人々の暮らしを決して忘れず、私たちはこれからも精一杯生きる義務があります。

滋賀県は比較的地盤が強靭と言われていますが、それでも災害と無縁とは言えません。
特に地震は、県内に大きな影響を与える4つの活断層が走っています。
東南海、南海地震(横溝型地震)があります。



上記の活断層のうち、?の鈴鹿西縁断層帯は長さ44キロメートルにわたる活断層です。
この活断層での今後30年以内の地震発生確率は1%未満ですが、発生するとマグニチュードは最大7.6程度の規模で、東近江市の中心部は震度6強以上と予測されています。
また、横溝型の地震では、東南海、南海地震が市内に大きな影響を与えるとされています。
今後30年以内の発生確率は60〜70%とされており、マグニチュード8、震度6弱程度と予測されています。

万が一のその時の準備は大丈夫でしょうか?

災害時は、支援が届くまでに時間がかかる場合もあります。
まずは自分のことは自分で守る、「自助」の備えをしましょう。
普段から、家族で避難場所の確認や非常時の連絡方法の取り方を話し合ったり、
家具などの固定、非常用持出品の準備などをしておくことが大切です。

下記のリストを参考に、家庭用非常用持ち出し袋を作っておくのもいいですね。


(一部 広報ひがしおうみ より抜粋させていただきました。)


次は、イザットハウスの耐震構造をご紹介します。

選べる構造 〜 プラスアルファの安心感 〜

クリックで全体が見られない場合は、右クリック→リンクを開く この方法でお試しください。

イザットハウスは今日も、皆様の幸せに貢献できる在り方を
真剣に考えています。

ブログ投稿者
代表取締役
出身地:滋賀県東近江市
生年月日:1965年10月8日
趣味:ツーリング・居酒屋巡り

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