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2011年12月21日

イザットハウスの外断熱工法について

一般的な内断熱工法は、柱と柱の間に断熱材を入れるため、柱部などの断熱性が弱くなります。
また、断熱材と柱の間に必ず小さなすきまが生じるため、気密性・断熱性が低下します。

それに比べてイザットハウスの外断熱工法は躯体の外側で断熱材を連続施工しているため、
熱欠損を起こす箇所がなく壁内結露が発生しません。
また、気密・断熱の施工のバラツキが少なく確実な性能が発揮されます。

さらにイザットハウスは、高性能樹脂サッシを標準仕様にしています。

外壁でどんなに断熱性能を高めても。窓から家全体の約40%の熱が失われると言われています。
そこでイザットハウスでは、全ての窓枠に断熱性と耐久性に優れた樹脂サッシを採用しています。
この樹脂サッシは一般アルミサッシの約3倍の断熱性能(窓枠部分の樹脂の熱伝導率はアルミの
1/1000)があり、外気の影響を受けにくいため、冷暖房時に抜群の断熱効果を発揮します。
そればかりではなく、結露や凍結の防止、さらには遮音効果も高く、快適な居住性を支えます。


しかも、イザットハウスは、国の基準を上回る最高ランクの電熱性能を謳っています。

断熱性能はQ値(熱損失係数)のことで、家全体の断熱性能を表す数値のことです。
数値が小さいほど断熱性能が高いことを表します。
イザットハウスはIBEC((財)省エネルギー機構)の定める次世代省エネルギー基準を
大幅に上回る性能の住宅を提供しています。
すべての住宅でQ値計算を行い、標準仕様でQ値1.96w/?・Kの断熱性能を有し、
nesta仕様ではQ値1.0W/?・Kも可能です。
家の断熱性能を表す「Q値」は、住宅の省エネルギー性能を示す重要な指標であると言えます。


2011年12月 6日

保湿対策には

コレ♪



スチーマー ナノケアを買いました♪

これからの季節は乾燥しますね〜


冬季は気温が低く、
空気中に含むことのできる水蒸気の量が限られるので、
暖かい部屋は
どうしても乾燥しがちになってしまいます。

高気密、高断熱のイザットハウスは、
室内で発生する水蒸気を
室内に留めておくことができるため、
一般住宅よりも保湿性に優れていると
いると言えます。

しかし、お肌の乾燥は、
ただ単に加湿器を炊けばいい、という
単純なものではないので、
お肌に水分が吸収される状態にもっていって
保湿を行ってくださいね(^○^)

そろそろ、忘年会シーズンですね。。。

私は、毎日のように
忘年会しています。。。

昨日はチーズフォンデュでした。

おいしかったです♪

2011年12月 3日

教林坊

教林坊 のライトアップに行ってきました(≡^∇^≡)


教林坊は、聖徳太子が開基したといわれるお寺です。
農地改革によって、有力な資金源を断たれた後、
このお寺は廃寺の一途を辿っていました。。。


通称、「お化け寺」だったそうです。
そこに、現住職が24歳の時、このお寺の復興を決意!!
莫大な金額の借金を背負い、
足らない分は、塩をまかれながらも、地域住民に一軒一軒お願いにあがり、
自分で雨漏りの屋根を直し、
腐った柱を修復し、
様々な人の協力を得て、14年・・・


こんな美しいお寺に生まれ変わりました♪







竹林もきれいです。


まだ青い紅葉と、蔵。

今年は紅葉がゆっくりなので、
もう少し楽しめそうです。

それでは、また。

ブログ投稿者
代表取締役
出身地:滋賀県東近江市
生年月日:1965年10月8日
趣味:ツーリング・居酒屋巡り

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