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2012年2月29日

なばなの里

みなさん、こんにちは!

今日から3月ですね。
まだまだ三寒四温で寒い日が続きますが、
もう来月は桜の季節だと思うと、
気分がワクワクします(#^.^#)

先日、なばなの里に行ってきました♪


滋賀県から三重県までの県境にトンネルが開通しましたので、
とても行きやすくなりました(*^。^*)


お昼ご飯は、お雛ちらしです(// ▽ //)

ライトアップまで時間があったので、
館内の温泉に入ったり、お花を見たりして
過ごしました♪

さて、いよいよライトアップです♪

今年のテーマは、

『冬華の競演』

光のトンネルを通ると。。。


『日本の四季』

今年は、イルミネーションが虹色に光る、『希望の虹』が新しく登場したそうです。
キレイでした。

続いて、春。

桜もきちんと散るんですよ〜(カメラの性能が悪くて全く写りません(泣))

続いて初夏です。

緑がきれいです。

花火が上がりました。

暑かった夏も過ぎて・・・
いよいよ秋です。


紅葉のじゅうたんが一面にしきつめられています♪

そして、今の季節。
銀幕の世界です。

私個人的には、この冬のイルミネーションが一番感動しました(#^.^#)。

帰りは、『宝石箱』というトンネルを通って戻ります。

これがむちゃくちゃきれいでした〜
青い光は癒されます♪

平日にも関わらず、人、人、人・・・でした・・・(汗)
夕食をとったレストランも満席でした。
土日はどうなっているんでしょうか(笑)

節電が大きく謳われている現在、
これだけの規模のイルミネーションを行うということは、
勇気のいる決断だと思います。

このイルミネーションを見ていると、復興への祈りが深く伝わってきました。
心に希望の灯が灯ったのは、きっと私だけではないはずです。

どうか、多くの人々の心に灯った灯が
これからもずっと、消えませんように。
悲しみに満ちた心を、そっと優しく
照らしてくれますように。

素晴らしい景色を、本当にありがとう。


春になって、チューリップがきれいな頃に
もう一度来たいなって思います。

皆様の3月が、
素敵な一ヶ月でありますように(#^.^#)

それでは、また。


2012年2月 6日

イザットハウスの外壁材について

大切な家を守る、一番の要になるものは何だと思いますか?

基礎、工法、メンテナンス、どれか一つ欠けても、安全で快適な暮らしは生まれません。
その大切な家を、守ってくれる要となるのが、外壁です。

外壁は、夏の照りつける太陽、冬の厳しい寒さや暴風など、
過酷な自然状況から大切な家を守ってくれる、
一番重要な役割を担っているのです。


イザットハウスは、その大切な外壁にこだわりを持っています。

一般的に外壁は、構造体とは別の胴縁とよばれる木材に留めつけられます。
しかし、木製胴縁は、湿気や腐食によって劣化する可能性を持っているため、
イザットハウスは、木製胴縁を使用することなく、外壁材を直接構造躯体に
ビスで留めつける工法を採用しています。

高耐久ダクロダイズドビスを、適正な本数使用することにより、
確かな安全性と耐久性を実現するのです。

☆本物のレンガ『イザットブリック』


イザットハウスは、外壁材として、一枚一枚1200℃以上の高温の窯で焼きあげた
本物のレンガ『イザットブリック』を採用しています。
レンガ調サイディングではありません!!
レンガの良さは、色あせることなく、年月を積み重ねるごとに独特の深い味わいの表情を見せてくれることです。
性能は衰えることなく、
家族の歴史とともに増していく趣と美しさ、そこにイザットハウスはこだわり続けます。


☆レンガの良さ、メンテナンスフリー

いくら耐久性に優れた住まいでも、外装材選びを間違えてしまうと、
数年おきに補修費用が必要になります。
新築時の初期費用だけで考えれば、ステンレス屋根やレンガ外壁は高いと
感じるかも知れませんが、長期にわたりメンテナンスフリーのため、
ライフサイクルコストで考えればかえって安上がりなんです。

ブログ投稿者
代表取締役
出身地:滋賀県東近江市
生年月日:1965年10月8日
趣味:ツーリング・居酒屋巡り

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