« 2008年01月 | メイン | 2008年03月 »

2008年02月25日

先生考

先生って?
子供の頃の先生って医者と学校の先生程度しかなかった。

サラリーマン時代の事である。
近隣問題が発生し、上司と会社の顧問弁護士のところへ相談に行くことになった。
我々は当然弁護士のことを先生と呼ぶ。
弁護士は我々を○○さんと呼ぶと思いきや、
1級建築士を取得したばかりの私には先生と呼び、
上司には○○さんと呼ぶのだ。
帰路、上司にさんざん皮肉を言われたのは言うまでもない。

これって変だなあ〜。

その後、仕事で先生と何度か言われたが、
その都度、やめるようお願いしてきた。
やっぱり、先生医者と学校の先生だけで十分だ。
言われ慣れるとどこか自分が偉くなったように振舞ってしまうのではないか。
そんな気がする。先生と言われる職業の人こそ
襟を正して、謙虚になるべきではなかろうか・・・特に議員先生方

以下の写真はあるパーティでの木×3先生?

GRP_0001.JPG

2008年02月13日

子供部屋考

なぜ子供部屋が必要なのだろう?
必要ではないが、あった方がいいのは当たり前の話である。
では、個室が必要であろうか?
子供にとってはあった方がいいに決まっている。
では、一人何帖必要か?
例えば子供2人の場合、一人4.5帖〜6帖欲しいとよく言われる。
9帖〜12帖。大したスペースである。
二人で6帖程度で、プライベートを守れる個室をそれぞれに与えられないか?
そこでである。寝台車を考えて欲しい。
プライベートのスペースは畳1帖分で十分ではないだろうか?
(押入れの上段がベッド、下段に机と小さな箪笥)
そしてこの2部屋の間に、3帖程度の共有プレイルーム。
友達が遊びに着たらそこで遊べばいい。
共有部分はオープンにすれば、友人と部屋で悪いことも出来なくなる。
2人で6帖もあれば十分。
とてもいいと思うのですが、いかがでしょう?
参考までに、寝台車の個室の写真を添付します。
いいですよ〜。
室内.JPG

代表:藤本浩史
代表:藤本浩史
1964年10月24日生まれ
趣味:合気道、ゴルフ(遊び程度)
出身地:東京都新宿区
花粉フィルター

エネルギーダイエット住宅のススメ

お客様ホームページ